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2006年4月

2006.04.20

京都鴨川畔の桜


2006.4.7

鴨川畔を歩いて御所へ抜け、相国寺まで散策した。鴨川畔の桜が美しかった。

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2006.04.18

哲学の道の桜


2006.4.7
 京都へ行くとよく立ち寄る場所がある。銀閣寺へ行く途中にある哲学者の散歩道である。同窓会の前日北山の山歩きをして、久し振りに旧友と一杯傾けた後、宿へ帰って熟睡した。同窓会までにはまだ時間があるので、銀閣寺まで朝の散歩をした。哲学者の散歩道に今を盛りと桜が咲き誇っていた。帰りに大学構内を通り抜けると入学式の日であった。

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2006.04.17

京都平野神社の桜


2006.2.6

 北山を歩いて桃山から原谷へ降りてきた。バスで藁天神まで出て、バスを乗り換え東一条の宿舎まで帰る予定であるが、久し振りに会った友人と北野白梅町の居酒屋で一献傾けた。通りがかりに平野神社が賑わっていた。ここは桜で有名な場所である。屋台が沢山でていた。 平野神社の由緒は同神社のホームページには次のように紹介されている。 平野神社の由緒 延暦十三年(七九四)桓武天皇の命によって当地(衣笠の地)に御鎮座。 平安遷都に際し、御生母高野新笠姫を中心とする新進の大陸文化を導入した人々が平安の都づくりに優れた技術を用いた功績は多大であった。 更に遷都後は外の護となったこと等に対して天皇の御親祭をみたもので『延喜式』に皇太子みづから奉幣される定めになっている。 延喜式内社の名神大社。平安中期以後は二十二社中の五位として、伊勢・賀茂(上・下)石清水・松尾につぐ名社であった。 また、源氏・平氏・高階・大枝・清原氏・中原氏・菅原氏・秋篠氏等の祖神として崇められてきた。明治四年官幣大社に列し、洛西の総氏神と仰がれている。

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2006.04.13

哲学の道の桜

 京都へ行くとよく立ち寄る場所がある。銀閣寺へ行く途中にある哲学者の散歩道である。同窓会の前日北山の山歩きをして、久し振りに旧友と一杯傾けた後、宿へ帰って熟睡した。同窓会までにはまだ時間があるので、銀閣寺まで朝の散歩をした。哲学者の散歩道に今を盛りと桜が咲き誇っていた。帰りに大学構内を通り抜けると入学式の日であった。
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北山杉


2006.04.06
京都で同窓会が開かれたのを機会に前日、学寮時代の友人二人と北山地区の沢山、吉兆山、桃山と山歩きをした。約4時間の旅程であったが、急峻な勾配の坂道で両脚に過度な荷重がかかり膝が笑ってしまうというアクシデントに見舞われたが北山杉の山並みが美しかった。

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2006.04.05

ペルーで見た花19


2006.02.13

イカ空港構内に咲いていた花

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2006.04.04

ペルーで見た花・・・18


2006.02.13

ナスカ(イカ)の空港構内に咲いていた花

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媚中派の日中友好団体七幹部の朝貢訪中

 橋本龍太郎元総理を団長とする七つの日中友好団体幹部が、雁首揃えて中国へ朝貢し、中国政府から首相選任につき無礼な内政干渉を受けても反論できなかった。彼らは中国の対日外交戦略にいいように利用されていることを理解しない売国者達である。渡部亮次郎氏のメルマガ382号に掲載された「佐藤ライサ氏の所論・・媚中国の胡首席【詣で】は【反日行為】」という一文には首肯できる点が多い。

今日の短歌

・桜咲く 長閑な一日 気は重し 媚中派政治家 国を売りに行く

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2006.04.03

ペルーで見た花・・・17


2006.02.13

イカ空港の構内に咲いていた花

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