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2016.10.05

廃用筋萎縮症候群(生活不活発病)

関東大震災の発生した2011年3月11日には日本医科大学付属病院の集中治療室にいた。110日間の入院生活を送り、退院した時には歩行ができないほど、足腰の筋肉が衰えていた。齢75歳であった。高齢者が長期入院をすると廃用筋萎縮症にかかり、寝たきり生活を余儀なくされるケースが多いと言われている。

廃用という語感が良くないので最近は生活不活発と言い換えられることが多い。

生活不活発病の症状や治療法は次のURLに要領よく記述されている。

http://www.dinf.ne.jp/doc/japanese/prdl/jsrd/norma/n337/n337002.html

大腿四頭筋とヒラメ筋の回復を目指して毎朝2時間の早朝散歩を続けている。

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