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2015.08.18

天津爆発事故のショッキングな画像

宮崎正弘氏から配信されたメルマガ「国際ニュース早読み通算4630号」の読者の声で紹介されたURLで悲惨な状況を見ることができる。

(読者の声2)天津の大爆発事故、日本の報道では当り障りのない映像・画像しか見られませんが、「中国茉莉花革命」というサイトには数十枚のショッキングな画像が掲載されています。

http://www.molihua.org/2015/08/58.html

 最初はビルのガラス扉とともに吹き飛ばされる男性、時刻は 23:35:58。
焼死体では三段重ねのもの、レンガの前の炭化したもの、コンテナに押しつぶされたものなど多数。消防ホースと消防服の写真もありますが、身体は完全に燃えてしまったのか写っていません。
 数千台が燃えた自動車、アルミホイールが溶けて水銀のよう。鉄道駅もボロボロ、駅の時計も11時35分で止まっています。
 日本では神戸港が阪神淡路大震災で大きな被害をうけました。世界のコンテナ港ランキングで1980年に第3位、90年に第5位、震災のあった95年には23位に転落。以後、浮上することなく2012年には52位まで低下しています。天津港が今後もとの順位に戻ることはないでしょうね。
   (PB生、千葉)


(宮崎正弘のコメント)天津港の再開には少なくとも一年、あるいは数年を要するのではありませんか。「茉莉花」は「ジャスミン」の意味ですが、それにしても、これらの写真はショッキングですね。

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2015.06.20

驚きの中国産食品 高級コメは「プラスチック製」です!!

ウエブサーフィンをしていて驚くべき記事を発見した。以下全て転載である。


驚きの中国産食品 高級コメは「プラスチック製」です!! 最新リポート まだ、そんなことやってるの!? 

2015年6月20日 6時0分 現代ビジネス
〔PHOTO〕gettyimages
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中国の食品工場で働く男が本誌に言う。「日本人騙すの簡単。見た目を良くすればすぐ信じるでしょ。ホンモノかどうかは見た目じゃないヨ!」あんたにだけは言われたくないが、妙に納得してしまう。

■まるで化学薬品のような味
「これじゃビニール袋を食っているのと一緒じゃないか!」

インドネシア国内でいま、そんな怒りの声が上がっている。

ことの発端は5月18日、インドネシア西ジャワ州ブカシ市で飲食店を営むデウィ・セプティアニさんが、市場で買ったコメの「異常」を発見したことだ。

いつものように1kg8000ルピア(約70円)の「高級米」を購入して店に戻ったデウィさんは、さっそく料理の仕込みにかかった。

しかし、何かがおかしい。

通常、コメを炊けば水分を吸う。だがこのコメは炊いてもほとんど水が減らず、水浸しの状態。そして手触りはパラパラとしており、食べてみると食感は固く、まるで化学薬品のような味……。

このコメは普通ではない。そう直感したデウィさんはそれらの様子を写真に撮り、コメントを添えてソーシャルメディアに投稿。さらに地元の警察にも告発した。

デウィさんの投稿はまたたく間に国中に広がり、インドネシア最大のメディア「ジャカルタポスト」が記事を掲載。それが海外にも拡散して、大きな波紋を呼んだ。

さらにアメリカのメディアが、5月20日にジャカルタ警察が市内のコメ卸店を捜索、中国から密輸入された大量の偽装米を押収した、と報じた。

■しらばっくれる中国政府
そして21日。インドネシア国有の調査会社がこれらのコメを検査し、ポリ塩化ビニルなどの有害化学物質の含有を確認した。ポリ塩化ビニルは、水道のパイプやホース、ラップ、床のタイルなどに使用される物質。つまりはプラスチックだ。当然ながら食べて体内に入れると発がん性があり、最悪死に至る。

「インドネシア国内に流れていたこのプラスチック米は、ジャガイモとサツマイモを一度溶かし、それを固めるためにビニール袋を溶かして混ぜ、白米の粒に似せて作られたものでした。見た目はほとんど普通の精米と見分けがつかないほど、クオリティの高い偽装米だったようです。もっとも、炊いて食べれば一瞬でニセモノだとわかるのですが……」(全国紙ジャカルタ支局記者)

この騒動を受けて、インドネシア国民の怒りが爆発。同国のゴーベル商業大臣が、中国商務部の王受文副部長と5月24日に協議し、「コメの流通経路を即刻調査されたい」と要請するまでの事態に発展した。

対して中国政府は、すぐさま「インドネシアにコメは輸出していないので、我が国は無関係」との反論を表明した。

だが、これはもちろん中国がしらばっくれているだけだと語るのは、食品事情に詳しいジャーナリストの椎名玲氏だ。

「有害物質を混ぜた合成米は、10年ほど前から中国国内で出回っていました。ただ、今年4月に習近平主席が悪化し続ける食品事情を憂慮し、食品安全法を改正。北京や上海などの大都市を中心に取り締まりが厳しくなり、偽装米を国内に流せなくなった。

その結果、インドネシアやミャンマー、タイなど、食品の安全検査が比較的『緩い』国々へ流すようになったんです。中国政府がどんなに輸出を否定したとしても、コメが流れていることは周知の事実です」

■「下水油」はいまも流通
アジア各国で密輸入されているコメの多くは、「五常米」という中国随一のブランド米を謳っている。本来は中国の北東部・黒竜江省五常市で作られているコメで、「中国のコシヒカリ」と呼ばれるほど高級なものだ。

「この『五常米』は年間約105万t作られていますが、実際に市場に出回っているのは1000万tを超えているとされています。つまり、『五常米』として売られているコメの約9割はニセモノなんです」(中国問題に詳しいジャーナリストの福島香織氏)

「五常米」として売られている中には、インドネシアを騒がせたプラスチック米の他に、こんな偽装米もあるという。

「見た目がピカピカと輝いているものは、絶対に口にしてはいけません。ツヤがあって、いかにも高級ブランド米に見えるんですが、実際は古米に工業用ラードを混ぜ、そう見せかけているだけ。食べたあとはだいたい頭痛、下痢などの症状を起こします」(北京で働く大手商社社員)

驚くべき方法で加工され、アジア諸国に大量に流出している中国産の偽装米。だが、中国が世界にばら撒いている危険食品はコメだけにとどまらない。そしてその中には、日本でも出回っている可能性を否定できないものも多い。

前出の椎名氏が語る。

「今年2月、オーストラリアで中国から輸入した冷凍フルーツが原因とみられるA型肝炎感染が相次いで確認されました。感染源になったとみられるのは、中国の工場で袋詰めされたラズベリーやいちごなどです。工場の作業員が手を洗わずに作業していたことが原因とされています。

現在、生のフルーツが中国から日本に入ってくるケースはほとんどありませんが、ドライフルーツはかなり輸入されている。生産だけでなく、加工も中国で行われているとしたら、注意が必要だと思います」

また、'10年に中国国内で大問題になった食用油も、いまだに流通し続けているという。

「『地溝油』と呼ばれるものです。これは、工場などの排水溝や下水溝に溜まったクリーム状の油を濾過し、精製した安物の食用油のこと。『下水油』とも言われています。

日本では健康食品としてえごま油が人気ですが、実はこれも中国産のものが多い。中国産のえごまは農薬漬けだったり、化学肥料づけだったり、どういう状態で育てられたものかわかりません。『健康』と謳っていても、決して信用はできないんです」(前出の椎名氏)

■中国国内で流行している偽装食品
とはいえ、4月の食品安全法の改正以来、中国では当局に摘発件数のノルマが課され、連日のように厳しい取り締まりがなされている。特に世界的に問題視されている食用油の偽装は、発覚すれば最高で死刑になるほどの重罪となる。

だがそこは中国スタンダード、抜け道はいくらでもある。いま、偽装食品のトレンドとして中国国内で流行しているのが、食品添加物だ。

食品ジャーナリストの郡司和夫氏が言う。

「いまや食品添加物の世界シェアは、ほぼ中国が占めています。食品添加物の安全性はその純度が基準となりますが、中国で作られたものは品質が悪く、かなりの不純物が入っている。当然、日本などの先進国では、輸入する際に厳しい安全性の検査がなされていますが、それでもチェックから漏れて流通してしまっているものも多い。

事実、中国産の添加物が原因とされる事件はすでに世界各国で起きている。酸化防止に使われるアスコルビン酸という成分と、安息香酸ナトリウムという保存料。この二つが合わさると、発がん性物質であるベンゼンが発生してしまう。これらが入った清涼飲料水が欧米で売られており、大問題になりました」

にもかかわらず、中国産の添加物が他の食品に比べ話題にのぼらないのはなぜか。郡司氏が続ける。

「食品添加物には、原産地を表記する義務がないからです。そのため、危険物質が発生しても、中国が原因とは百パーセントは言い切れない。この状況を放置していれば、私は第二の森永ヒ素ミルク事件に発展する危険性もあると思っています」

■ハチミツはすべて偽物だと思え
中国で流行している最新の偽装食品がもう一つ。ハチミツだ。

前出の福島氏が言う。

「『ハチミツはすべて偽物だと思え』、これが中国人の常識です。というのも、いま中国では環境汚染の影響か、ミツバチの数が急激に減少しているんです。そこで、水飴を加工したり、イモを原料に加えたりして、中国ではニセモノのハチミツが大量に作られている。その証拠に、最近はハチミツの品種が増えています。ニセモノのほうが、いろいろな種類を作りやすいからです」

現在、日本に流通しているハチミツの約80%が中国産。それだけに中国では、「日本人はニセハチミツを喜んでいる」などと言われている。

コメ、フルーツ、食用油、食品添加物、ハチミツ……。名実ともにアジア一の大国となるため、先進化を図りたい中国にとって、「食の安全」は最優先課題のはず。しかしいまなお、これらの驚くべき中国産食品が作られ続けているのはなぜか。

消費者問題の専門家・垣田達哉氏が語る。

「あまりにも貧富の格差が激しいからです。生きるのに必死な貧しい人たちは、安いものを『一流品』であると偽って、高く売るしかないのです。

実は中国政府は、法改正をする前、'13年にも偽装食品の取り締まりを強化したことがあった。しかし結局のところ、何も改善されませんでした」

中国では、食品工場といっても、そのほとんどが10人に満たない人数で作業を行う小規模なものばかり。それらの零細工場が広大な中国全土に無限にあるため、いくら政府が摘発してもモグラ叩きのように次が出てくるので、キリがないのだ。

「それに、役人に工場経営者たちが賄賂をわたし、摘発を逃れるケースも多々あります。貧しい国民と、中国政府の杜撰な管理体制。これが根本から解決されない限り、危険な食品はなくなりません」(前出の垣田氏)

■成長剤でトマトが爆発
市場では「牛肉」と偽って、ネズミや犬の肉を混ぜるのは珍しくない。発病リスクの高い、病死豚の肉を入れることまである。量を水増しするために、肉や魚に水を注射するのも日常茶飯事だ。

家畜に食べさせる餌ですら問題視されている。病死させないため、餌に抗生物質が異常なほど投与されており、酪農家の間では「餌に止まったハエが死んだ」といった会話が笑い話としてなされるという。

それだけではない。ただの川の水をペットボトルに入れ、「ミネラルウォーター」として売っていたり、ホルマリン漬けにして膨張させたエビがレストランで出ることもよくある。

さらに、着色や染色も常識。焼き肉屋に行けば、異様に真っ赤な牛肉が並び、野菜を頼めば目に痛いほどの蛍光色をしたピーマンやにんじんが出てくる。

'11年ごろから成長剤の使いすぎによるスイカの爆発が頻発して話題を呼んだが、今年はトマトまで爆発した。

「日本人からすると、最近、中国産食品の危険性が叫ばれなくなったような気がしているかもしれませんが、そんなことは全くない。中国ではいまも、連日のように偽装食品が発覚し、違反者たちが次々と摘発されています。しかしもはや、騒ぐ中国人はいない。なぜなら彼らにとって、ニセモノが当たり前だからです」(前出の福島氏)

中国政府は「取り締まりを強化している」と言い続けるだろうが、信じてはいけない。偽装食品は、今日も海を越えて日本に流入しているのだ。

「週刊現代」2015年6月20日号より

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2015.06.02

全国寺社への油テロの真犯人はキリスト教カルト集団創設者金山昌秀である。

以下は全て渡部亮次郎氏から配信されたメルマガからの転載である。

完全に危険水域を超えた日本メディアの異常な情報統制。韓国人の非文明的な行動が原因でMERSによる初の死者が出て、隔離患者は現在682人に及んでいる。先週からアジア各国で大騒ぎなのに、日本メディアの報道はなかった。

また、今年なってから頻発する全国寺社へのテロは、僕が何回も予想した(https://twitter.com/kohyu1952/status/603271406122504192 )通り、やはり、韓国キリスト教カルトの反日テロだったことが判明したが、日本メディアは全てを隠蔽している。

韓国特有のキリスト教を名乗るカルト集団の創設者、金山昌秀の犯行と明らかになったのに、容疑者の名前は出ない。しかも、最初は在米の「日本国籍」と報道し、次第に「日本人」と報道。メディアはしきりに「日本人」であることを強調する。

そして彼らは、この事件の本質である、元在日の韓国系日本人の反日カルト的な犯行であることを隠蔽している。韓国人MERS報道も先週から台湾で連日大きく報道されたのに日本人のリスクを無視する情報統制が布かれている。
安保法制審議も異常な偏向報道が続き、逮捕歴のある辻元清美や5月27日に逮捕された北朝鮮工作員、斉藤まさしの支援を受けて議員になった民主党の後藤祐一の無意味なゴミのような質疑だけが取り上げられ、長島昭久議員(民主)との安保法制にとって有意義な質疑は全く報道されないのだ。

一連の情報統制は、丹念な取材で韓国軍慰安婦の実態を掴み、報道しようとして自社に潰された、前TBSワシントン支局長、山口敬之氏の悲劇にまで繋がっている。この背景に一体何があるのか? 今、日本のジャーナリズムに問われるもの、そして、その危機は大きい。
Kohyu Nishimura added 3 new photos. 3 hrs ? Edited ?
公開Facebook【西村幸祐氏】 - 〔情報収録 - 坂元 誠〕


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2015.01.11

狡猾・卑劣な中国の盗作体質


中国のパクリが判明した。記録として保存しておく。
以下は全てZAKZAK | 2015.01.11 の記事を転載した。


【経済インサイド】「パクリ大国中国」エボラ薬まで特許侵害・模造の疑い 富士フイルム激怒、提訴辞さぬ構え


ZAKZAK | 2015.01.11

 エボラ出血熱の治療薬として期待されている富士フイルムホールディングス(HD)グループの「アビガン(一般名・ファビピラビル)」の模造薬を、中国企業が生産しているとして、富士フイルム側が中国企業に調査を求めている。同社は2004年から13年にかけて中国でアビガンの関連特許を取得済みで、公開された特許情報を見て製造された疑いがあるという。特許侵害ならば提訴を辞さない構えをみせているが、中国では研究開発段階の医薬品に関し特許侵害に当たらないとする判決事例も多く、問題が深刻化する可能性もはらんでいる。

■「同じ成分」とWHOが指摘

 中国では、偽ブランド品などいわゆる“パクリ”による知的財産権の侵害が相次いでいるが、発売前の先端医療品にまで被害が広がっている可能性が出てきた。

 アビガンの模造薬とみられているのは、中国大手製薬会社「四環医薬」が保有する「JK-05」と呼ばれる薬品。世界保健機関(WHO)の担当者がアビガンと「成分が同じだ」と指摘している。

 中国メディアの報道によると、四環医薬は中国の軍事医学科学院微生物流行病研究所が5年前から開発していた「JK-05」の技術を1000万元(約2億円)で取得した。この薬品は、中国人民解放軍による「軍隊特需薬品許可」も取得しているという。ただ、臨床試験は十分に行われておらず、中国国内での薬品登録も行われていないため、エジプトに派遣される中国の軍人などに提供されるにとどまり、当面中国国内での販売は行われないもようだ。

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2014.11.07

習氏専用機で象牙密輸 国際環境団体が報告


.国の指導者が密輸をしているとは呆れたものだ。以下は産経新聞からの転載である。

 ロンドンを拠点とする国際環境保護団体「環境調査エージェンシー(EIA)」は6日、中国の犯罪集団が、昨年3月の習近平国家主席や中国政財界幹部によるタンザニア公式訪問を利用し、大量の象牙をタンザニアで買い付けて不法に持ち出したとする報告を発表した。現地密輸グループの証言として、象牙は外交用に使われる袋に入れられ、習氏の専用機で運ばれたとしている。

 中国外務省の洪磊副報道局長は6日「報告には根拠がない。中国は一貫して野生動物の保護を重視してきた」と述べ「強烈な不満」を表明した。

 象牙の取引はワシントン条約で禁止されている。

 また、中国海軍が昨年12月にタンザニアの最大都市ダルエスサラームを訪れた際にも、活発な象牙取引が行われ、ある業者は艦船の乗組員に5万ドル(約570万円)分を売ったと証言。海軍士官2人に渡すため、象牙81本を港に持ち込もうとした中国人も拘束されたという。(共同)

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2014.11.03

エボラウイルス感染容疑で世間を騒がせた大西哲光という在日系カナダ人の正体

配信されたメルマガでこの男の素顔を知った。以下は全て転載である。

「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 
平成26年(2014)10月31日(金曜日)弐
     通巻第4378号    
  ♪
(読者の声2)貴誌前号「エボラ・ウィルスを「テロリストの手段」と仮
定する米軍」の記事中、羽田空港で隔離されたニューヨーク・タイムズの
記者の名前がオオニシ・ノブミツとありましたが、オオニシ・ノリミツ
(大西哲光)ですね。

名前に「哲」を使うのは半島出身者に多い。国籍ロンダリングで日系カナ
ダ人になりすましていますが、ネットでは「在日系カナダ人」だろう、と
いうのが定説。千葉県市川市の半島出身者の多い集落に生れ、4歳で両親
とともにカナダ移住したという。

ニューヨーク・タイムズの反日記者としては朝日新聞社内で反日記事を書
く田淵広子もいますが、彼女は神戸市長田区出身、ここも半島出身者が多
いことで知られています。両名に対してはこちらのブログ記事がわかりや
すい。

『オーニシに関しては、同じNYTの外信部長のスーザン・チラによる評
価が最も分かりやすいでしょう。「オーニシの記事で、主に日本の戦争責
任を巡る記事は、韓国や中国の視点のみに立った、恣意的に反日感情や日
本人への差別を煽るものである」として厳しく批判しています。 上司の
評価はシビアですね。』
http://ameblo.jp/fuuko-protector/entry-11944893948.html

大西哲光の出自については高山正之氏が2006年の週刊新潮「 変見自在」
で指摘している。「もっと問題なのは同紙東京特派員N・オオニシのよう
にマスコミ界にも帰化人がいて、日本人の名を使って日本を非難する。こ
んな賢しい輩を排除するには米国と同じにその出自を明らかにし、発言さ
せるべきではないか」。

さらに2003年の朝日新聞「ひと」蘭に掲載された大西哲光の紹介記事は成
りすましを裏付けます。『名前は漢字で「大西哲光」。

「日本人と同じ顔の利点は本音が聞けること」』。普通の元日本人ならわ
ざわざこんなことは言わないでしょう。
http://dogma.at.webry.info/200612/article_23.html

韓国人は海外でトラブルに巻き込まれると日本人のふりをする。逆に自分
の利益になることなら喜んで日本人に成りすまします。

事大主義のコウモリ民族の面目躍如、安倍総理をヒトラーに、旭日旗を
ハーケンクロイツに、そして在日自らをユダヤ人にたとえるなど失礼千万
ですが、どっちつかずが命取りになることに気づいていないのでしょう
か。(PB生、千葉)

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2008.01.04

原油100ドル・・・史上最高値

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2007.12.23

肝炎議員立法で一律救済

今回の薬害肝炎訴訟については訴訟団の言い分に不条理な面を二つ感じていた。

その一つは下記の渡部亮次郎氏の「頂門の一針」でも指摘されていることであり、

二つ目は「互いの主張埋まらぬ溝」というコラムで指摘されているように、三権分立制度を基本とする日本の政治制度の中で政府が裁判所の判断を越えて政治決断することが正しいことなのだろうかという点であった。

 この草稿を書いている時、下記内容の報道がテレビで流れた。

 議員立法で解決を図ろうとするこの判断はなるほど上手い手を考え出したものだと感心した。福田内閣の下りだした支持率を回復するヒットになるかもしれない。


肝炎議員立法で一律救済 福田首相が決断
2007.12.23 11:55
 福田康夫首相は23日午前、薬害肝炎訴訟をめぐり、全員一律救済に向けた議員立法によって解決を目指す方針を表明した。官邸で記者団の取材に応じて明らかにした。

 福田首相は、「患者を全員一律で救済する議員立法を自民党との相談の結果、決めた。公明党の了解も得た」と述べた。

 一律救済は、肝炎訴訟の和解協議の中で原告団が求めていたが、国が難色を示していた。首相の決断で、難航していた肝炎問題は解決に向けて大きく展開する可能性が出てきた。

渡部亮次郎のメルマガ頂門の一針・1034号



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2007.12.18

都道府県別生命表


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2007.08.15

中国で建設中の橋が突然崩落した

中国通の評論家宮崎正弘氏の【中国から日本企業は撤退せよ】という本を読了した。この本には宮崎氏が中国各地を踏査し自分の目でみた事実が紹介されており中国社会の国民性、軍のでたらめ、共産党幹部のでたらめが原因となって至るところに問題が噴出していることがよく判る。そんな時、産経新聞に以下のような日本の常識では考えられない事故が発生した。完成間近の橋が突然崩落したのである。鉄筋が入っていなかったとの見方であるが、さもありなんと思う。中国とはそんな民度の低いでたらめな国なのである。

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