日記・コラム・つぶやき

2017.07.21

バギーで歩いた。

400メートルほど歩いた。大きな進展であう。

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2017.07.20

歩行用のバギーを買った

使ってみたらなかなかの優れものである。

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2017.07.19

楽天銀行から引き出しできない

必要があって楽天銀行から郵貯銀行へ資金移動を試みたが何度トライしてもたらい回しされて移動できない。一種の詐欺ではないか・・・・・

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2017.07.10

孫が見舞いに来た

背丈が伸びスマホを自在に操り操作法を教えてくれた。中学1年生とは思えないばかりの成長を見て嬉しく思った

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2017.07.07

浦上玉堂を主人公にした長編小説の消失

終活の一環の作業をしていて公開した長編小説を調べていたら頭書の一編が消失していることに気が付いた。このことを遺書に記載しておいたほうがよかろうと思った。

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2017.07.05

習近平が7月3日、モスクワ入り

プーチンと習近平の仮面夫婦ぶりはユニークな見方だと思う。・・・・・


「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
平成29年(2017)7月5日(水曜日)
        通算第5340号  
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 習近平が7月3日、モスクワ入り
  プーチンと100億ドルの「一帯一路」契約へ
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 香港視察から帰ったばかりの習近平は7月3日、モスクワ入りする。
 プーチン大統領と会談し、総額100億ドルの一帯一路プロジェクトの露西亜版に署名すると言われる。

 中露間の目玉のプロジェクトはロシア極東と中国を結ぶ既存の鉄道の拡充で、ほかに二つの大型プロジェクトが主として黒竜江省とロシア極東とのアクセスの拡充に使われる。
 鉄道貨物は中露間の実積が2014年に780トンだった。
これが2016年には1120トンに激増しており、2020年には4500トンに及ぶだろうと予測されている。

 ロシアからは原油が積み込まれ、中国からは加工食品、日用品、雑貨が積載されて、満州里から運ばれている。この鉄道の拡充はロシアにとっても願ってもないプロジェクトなのである。

 かくして、本来なら深く憎しみ合う両国が偽装の同盟を続ける理由は何か。まるで仮面夫婦の関係ではないか。
 中国にとっては軍事的冒険で世界に孤立する立場を少しでも和らげ、軍事強国の立場を示威する目的がある。さらにハイテク軍事技術と武装を維持するにはロシアからの武器輸入が欠かせず、エネルギー依存も高い。

 ロシアから見れば、中国の不法移民の極東シベリアの乱入は悩みのためであり、6000キロのおよぶ中国との国境線を抱えているため、つねに中国とは軍事緊張を緩和しておく必要がある。
 
 なにしろソ連時代世界最強といわれたソ連軍は550万兵士をかかえていた。いまロシア軍は90万人、極東の警備にさける兵力の余裕はないうえ、2015年あたりから、GDP成長はマイナスに陥没している模様だ。

 だが何よりもロシアが中国に依存するのはカネである。
 ウクライナとシリアという二つの戦線をかかえているプーチンは、原油価格下落で国内景気が劇的に落ち込み、通貨ルーブルは半値、しかしシリアの戦費は一日2億ドル。ロシアのGDPは日本の四分の一で、世界ランキングでは韓国より下の12位である。

 このロシアの経済的脆弱性をついて、習近平は経済的風呂敷を大きく拡げ、条件を有利な方向へ導こうとするだろう。
 狐と狸の化かし合いがモスクワで演じられる

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間違いなく波紋呼ぶ韓国映画「軍艦島」

真実を曲げた韓国の映画に騙されないよう正しい歴史認識を持ち、軍艦島の史実を勉強しなければならない。

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間違いなく波紋呼ぶ韓国映画「軍艦島」
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            櫻井よしこ
 
「間違いなく波紋呼ぶ韓国映画「軍艦島」 闘い止めれば捏造された歴史 が定着する」

6月15日、映画監督、柳昇完(リュ・スンワン)氏がソウルで記者会見を 開いて映画「軍艦島」の完成を報告した。7月26日封切りと伝えられる同 作品の内容は、かねて日本側が懸念していたように強い反日要素満載のよ うだ。

韓国紙「中央日報」は、同映画は「軍艦島に強制徴用された朝鮮人たちが 命がけで脱出を図ろうとする過程を描い」たと伝えた。柳氏は強制徴用さ れた多くの朝鮮人の苦しみを「映画的想像力を加味し」「現在の韓国映画 で作りえる極限ラインに挑戦し」たと語る。

韓国外務省は同作品を韓国の総人口、5000万人中少なくとも1000万人に加 えて、広く国際社会の人々が見ると予測する。配給会社側は2000万人以上 の観客動員を目指すとし、韓国では、日本糾弾のためにも映画は「絶対に ヒットさせなければならない」という声が上がっている。

周知のように軍艦島は長崎市にあり、「明治日本の産業革命遺産」として 世界文化遺産に登録された。韓国側が主張するような「多くの朝鮮人が強 制徴用された」事実も、朝鮮人を奴隷扱いし虐待した事実もない。

にもかかわらず、韓国側は軍艦島は朝鮮人労働者に奴隷労働と苛酷な死を 強いた島だという捏造話を喧伝し、国際社会にも流布してきた。そうした 情報に基づいて書かれた記事のひとつが「南ドイツ新聞」の2015年7月6日 の電子版記事である。

同記事は、(1)端島(軍艦島)では強制労働者が苦しめられた、(2)大 戦中、日本人労働者は安全な場所に移され、中国と韓国の強制労働者が働 かされた、(3)中国と韓国の強制労働者1000人以上が島で死んだ、(4) 死体は海や廃坑に捨てられた、などと報じている。

この記事を掲載した南ドイツ新聞に対して、かつて軍艦島で暮し、働いて いた島民が「真実の歴史を追求する端島島民の会」を設立し、抗議の声を 上げた。今年1月23日のことだ。

「島民の会」の皆さんは多くが高齢者だ。炭坑が閉鎖され島が無人島にな る1974年までそこに住んでいた。この方たちは、自らの体験と今も大事に 保存している資料などに基づいて正確に、旧島民の実生活を発信して誤解 を解きたいと願っている。

南ドイツ新聞に彼らは次のように書き送った。端島では、「朝鮮人も日本 国民として」「家族連れも単身者も同じコミュニティで仲良く暮してい た」、「朝鮮の女性たちはチマチョゴリを着て、楽しく民族舞踊を踊っ た」、「朝鮮人の子供も日本人の子供も一緒に机を並べ、学校生活を送っ た」、さらに「炭坑内に入るときは、日本人坑夫だけの組や、日本人と朝 鮮人坑夫の混成組があった」、「中国人は石炭の積み出しなど坑外作業に 従事していた」、と。

そのうえで断言している。「旧島民の誰も反人道的な行為を見聞していな い。端島に住んでいる日本人の婦人や子供らに知られずにそのような反人 道的行為をすることは、端島の狭さや居住環境等から見て絶対に不可能だ」。

南ドイツ新聞が報じた(1)は事実と異なる。第一、出身民族にかかわら ず、全員にきちんと賃金が払われていた。(2)は根拠のない出鱈目。 (3)が事実なら日本人を含む当時の端島の全人口の4分の1が死亡したこ とになる。島では一人の死さえ皆で悼んだ。「強制労働者1000人以上の 死」の根拠は示されず、(4)は実に悪質な虚構だ。

彼らは1か月以内に訂正記事の掲載を求めたが、5月23日の抗議からやがて ひと月になろうとする6月21日現在、全く反応がない。

韓国映画「軍艦島」は間違いなく大きな波紋を呼ぶ。日本にとってはまさ に「濡れ衣の夏」「地獄の夏」になるだろう。私たちは事実を示しつつ、 果敢に闘い続けるしかない。その努力をやめた途端に、捏造された歴史が 定着するからだ。外務省に闘う気はあるか。
『週刊ダイヤモンド』 2017年7月1日号
新世紀の風をおこす オピニオン縦横無尽 1188

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2017.07.02

戦争とはこんなもんです」と中国人兵士は記録を残した

温故知新
古人の発言に耳を傾けよう!!!!!


 「戦争とはこんなもんです」と中国人兵士は記録を残した
  このような第一級史料がなぜ戦後の日本から消されていたのか

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陳登元著、別院一郎訳『敗走千里』(ハート出版)
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 「南京大虐殺」なるものが政治宣伝戦争上で、でっち上げられた架空の事件だったことは、120%証明されている。客観的科学的証拠がなく、反論もなせず、しかし中国は政治的プロパガンダを続ける。フェイクの総合展覧会が南京にある反日記念館である。
 本書は、南京大虐殺の虚妄、フェイクを中国軍兵士として参戦した中国人が自ら語った貴重な証言である。
 じつは昭和十三年に、この本は出版され、百万部を越えるベストセラーとなっていた。それを消したのはGHQだった。焚書として、発禁図書としてGHQが没収し、廃棄したのだ。
 「南京に山積みされた死体の山」とは、蒋介石軍の督戦部隊が、敗走しようとした自国軍兵士を機関銃で撃ったものだった。
便衣隊とは、つねに軍人が一般市民に化ける服装を携帯していたという実態があった。
 実際に中国軍に強制徴募され強制的に戦闘地に駆り出された中国人青年・陳登元が見たのは、中国軍人の腐敗、その略奪ぶりのおぞましさだった。
 陳登元は父親が重慶で親日家だった関係で十代で日本留学の経験があり、ちょっと祖国へ帰るといって日本を去って、そのまま運悪く徴兵されてしまった。
 かれは手記を綴った。
 それを日本で家庭教師だった別院氏が翻訳した。
 「僕はこの二度と得難い戦争を記録しておく決心をしました。幸い、僕の耳はまだ、砲弾にやられた断末魔の人間の叫喚が残っています。生臭い血の臭いが鼻に残っています。
 バラバラになった人間の腕や、旨や、首や、そんなものが目に残っています。僕は書きました。僕の経験し、見聞せる範囲内においての殆ど残らず書きました」
 読んでみると、中国軍とは、こういう出鱈目な行為をする匪賊だったことが了解できる上、南京大虐殺は完全に否定されている。

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「通州事件」から80年。記憶と慰霊の国民集会(7月29日(土)

趣旨に賛同し多数の参加を期待する。


 いかに中国が卑劣で凶暴だったか
  「通州事件」から80年。記憶と慰霊の国民集会(7月29日(土))が開催
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 通州事件80周年「記憶と慰霊の国民集会」が、きたる7月29日(土)に開催されることとなりました。
 本年は無辜の同胞が無慈悲に大量惨殺されたかの通州事件から80周年となります。事件の記憶と犠牲者の慰霊の国民集会が、下記のとおり行われます。
 多くの皆様のご参集を希望します。

(1)靖国神社昇殿参拝と慰霊祭
  12時30分靖国神社参集殿集合/午後1時昇殿参拝と慰霊祭 【玉串料】千円

 (2)記憶と慰霊の国民集会
    午後3時受付開始/3時30分開演(終了5時40分)
  新国際ビル9階(日本交通協会大会議室)千代田区丸の内3-4-1
【交通】JR有楽町駅「国際フォーラム口」から徒歩3分
    地下鉄有楽町線有楽町D3出口直結(新国際ビルの玄関から会場まで3分)
参加費2千円(参加予約不要。直接会場にお越し下さい)
  ■プログラム■
  <総合司会>佐波優子
  【第1部】通州事件関係者が語る事件の真相! <コーディネータ>皿木喜久
     加納満智子「通州の奇跡 母の胎内で銃弾の中を生き延びた私」
   石井 葉子「血染めの手帳に辞世の句を残した伯父の最期」
   奈良 保男「事件後最初の救援部隊を指揮した父が見たもの」
  【第2部】<リレートーク>通州事件がわれわれに問いかけるものは何か
      <登壇者> 加藤康男 阿羅健一 小堀桂一郎 北村稔 緒方哲也
   ペマ・ギャルポ オルホノド・ダイチン 三浦小太郎 藤岡信勝
   <閉会のあいさつ> 宮崎正弘
主催 通州事件80周年行事実行委員会(呼びかけ人代表:加瀬英明)
連絡先 112-0005 文京区水道2-6-3 つくる会「80周年実行委員会」
こちらもご覧ください http://www.sdh-fact.com/CL/80.pdf

 皆様のご参加をお待ちするとともに、この告示の転送歓迎です。

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2016.09.27

チームライセンス+というネットビジネスと安倍ダイジロウ

一見、荒唐無稽の大法螺に聞こえるサイトだが、第一話から第五話までのビデオを中断せずに真面目に全部.視聴してみると安倍ダイジロウという男の生きざまと使命感が理解できる。「学び放題稼ぎ放題」「チームライセンス+」という考え方を基本に設計されたビジネスプランは大成功を収めるであろうと思った。筆者も代理店の一翼を担うことにした。

継続は力なり、果報は寝て待て、稼ぐに追いつく貧乏なし、思う一念岩をも通すという諺を念頭に置いて見ると良い。

第一話
http://the-crest2016.com/wp/c4808/?utm_source=Spiral&utm_medium=Spiral_jido&utm_campaign=Spiral_jido_opt

第二話
http://the-crest2016.com/wp/r5895/?utm_source=Expa&utm_medium=Expal0926&utm_campaign=Expa0926_1&uid=00012398
第三話
http://the-crest2016.com/wp/s6960/?utm_source=Expa&utm_medium=Expal0926&utm_campaign=Expa0926_1&uid=00012398
第四話
http://the-crest2016.com/wp/s6960/?utm_source=Expa&utm_medium=Expal0926&utm_campaign=Expa0926_1&uid=00012398
第五話
http://the-crest2016.com/wp/t8848/?utm_source=Expa&utm_medium=Expal0926&utm_campaign=Expa0926_1&uid=00012398
第六話

と続くが頻繁に更新されるので最新版を確認することが大切である。

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